
2022-12-08 著者:小山一夫
原文保存・医学的校閲前/画像は元サイトから読み込みます。
『人間の体内では、日々がん細胞が生まれている。健康な状態なら、身体の免疫システムががん細胞を排除するが、免疫力が低下しているとがんを発症してしまうのだ。
「免疫力を上げ、再発を防ぐために医学論文を読み『16時間断食法』を考案し実践しています。おかげで再発もせず、風邪もひかなくなりました」』
『青木先生が注目したのは“食べない時間”だ。
「12時間以上空腹だと『オートファジー』といわれる“細胞のお掃除”が行われることがわかっています。
エネルギー産生が増え、がんの原因となる活性酸素を抑制。免疫細胞も元気になると考えられています」』
私は夕食が18時で朝食が8時ですから、間隔は13時間。
16時間にはちょっと足りませんでした。
記事の内容にはなるほどと思えるので、とりあえずここに紹介されている3つの家トレを取り入れたいと思います。