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2023-01-11 著者:小山一夫
原文保存・医学的校閲前/画像は元サイトから読み込みます。
『鍋料理は、長時間煮るので食材の消化が良くなり、胃腸に優しい。また、煮出し汁に溶け出した濃縮された水溶性の栄養成分も、速やかに吸収できます。魚類やキノコ類に含まれるビタミンDや、野菜などに含まれるファイトケミカルは、免疫細胞の機能向上で期待されているのです』
『お風呂にゆっくり入って鍋料理を食べることは、風邪気味の方にもお勧めです。私も実践しています。そのおかげか、10年以上もインフルエンザを含めて風邪をひいていません。この方法が大いに役立っていると思っています』
牡蠣鍋、いいですね。
我が家の定番は、味噌味にして、最後の〆は麺です。
キムチとか唐辛子でやや辛口にするとより温まる気がします。
あとは熱燗ですか。
それでお風呂に入れば、もう最高ですね