朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり|全体の目次
連載の最初から最後までの構成をご覧いただけます。
- 前書き 先行公開
- 第一章 「朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり」
- 第二章 なぜ「朝」を「あした」と読むのか
- 第三章 古注と新注――二つの論語解釈
- 第四章 何晏と魏の時代
- 第五章 朱熹と南宋の時代
- 第六章 江戸時代と朱子学
- 第七章 子路の死と孔子の嘆き
- 第八章 政治の言葉から、人生訓へ
- 第九章 与謝野晶子「駄獣の群」と、まだ来ない朝
- 巻末資料 与謝野晶子「駄獣の群」・参考文献・引用確認
- 後書き
紹介・公開予定に戻る